FF13【PC版】 久しぶりにプレイをし始めた





こんにちわ、にゃんたです。
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Steamでは今やオータムセールが開催中だ。
今回は前から気になっていたバイオショックとハーフライフ2を購入。
だって、100点満点中96点の評価ってスゴくない?
どんだけ面白いゲームなんだと興味があったんだ。

ただね、買ってしまうことでまた積みゲーが増えていくことに気づいたんだ。
そこでFF13をいい加減、終わらせようと思った。
前にSSDにOSをインストールしたらセーブデーターがカッとんでヤル気が失せてしまったんだよね。

とはいえ折角、買ったんだから最後までやろうと・・・
昨日からやりだしてストップしていたのが5章の終わりぐらいだったかな。
それが今は7章の初めぐらいになった。

もうちょっとで8章に入ってレビューの続きから再開できると思うのでもう少し待っててねん。

気づいたんだけどCPUを変えたことによってちょっとFPSが上がったような気がする。
Celeronの時は全然気にもしなかったんだけどなぁ。
Celeronで慣れてしまったから気づかなかったっていうのもあるんだろうなぁ。

FFが終わったらなにしようかなぁ・・・。
同時並行にやっているソフトもあるしなぁ。


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FF13【PC版】 やり直しておもうこと





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こんにちわ、にゃんたです。
FF13のセーブデーターをすっ飛ばしてしまったから最初からやり直している。
そうすると意外と
「ここをこうしておくと楽なんだよなぁ」
ということが見えてくる。

それはFF13に限らずいろんなゲームもそうなんだけどね。
僕は基本RPGは一周しかしない。
それから時間を経てもう一周やろうかなという気にはなるけれど
終わってからすぐにヤル気にならない。

だから再発見がないんだよね。
ゲームの開発者からすれば
「ここはこういう楽しみ方があるんだよ」
っていう意図が分からずに終わったゲームは山のようにあるんじゃないかな。

ということで今回、自分のドジが原因でやっているけれど面白いね(笑)
あんなに苦戦したオーディンやシヴァなんて楽に倒せるし戦闘もそんなに苦ではなくなった。
とりあえずムービーをスキップして進めている。
そうすると4章の終わりぐらいまで4時間でいけた。
初回プレイの時はこの時点で10時間はかかっていたのに。

なんとか9章まで早く戻りたいね。



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FF13【PC版】 セーブデーターがないっ!





こんにちわ、にゃんたです。
今日は悲しいニュースが・・・
FF13-8.jpg

なんとFF13の続きをやろうと思ったらセーブデーターがない!
そういやWindowsをSSDに移し替えた時にゲームを全部アンインストールしたんだ。
セーブデーターの在り処が分かるヤツはバックアップを取った。
ただし、FF13のセーブデータの場所だけが最後まで分からなかった。

そういやSteamクラウドにセーブデーターを自動でサーバーに保存する機能があったから勝手にセーブされていたのかな?
と思ってFF13をアンインストールした。
※Steamクラウドとはゲームの設定やデーターをSteamのサーバーに保存させる機能のこと。
他のPCや環境を変えた場合、復旧が容易になる。

しかし、再インストールしてもセーブデーターがなかった。

なんと!僕はSteamクラウド自体を有効にしていなかったのだ。
だから、steamのサーバーには僕のデーターはスッカラカン。
気合の入ったスクリーンショットもなくなってしまった。
これから環境を変える人やFF13を始める人はぜひSteamクラウドを有効にしておこう。
僕みたいに一瞬、目の前が真っ暗になる体験をあなたがする必要はない(笑)

※Steamの配信しているゲームすべてがSteamクラウドに対応しているわけではないので注意。
その場合はセーブデーター保管場所を探してバックアップを取ろう。
ちなみにFF13はSteamクラウド対応ソフトだ。


20時間かけて第九章までいったのになぁ(泣)
仕方ないからムービーはすっ飛ばしてストーリーを進めるしかないね・・・。
ということでFF13のレビューがしばらくお休みです・・・。



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FF13【PC版】 ブリュンヒルデ戦





さてFF13も8章に入った。

ここで召喚獣バトル。
今回のご相手はブリュンヒルデ様。
ブリュンヒルデ
ブリュンヒルデ様はFFシリーズは初デビューかな?
初めてみる召喚獣だ、

ということでブリュンヒルデとの一戦目。
爆死(笑)
最初はお決まりの見送りでしょう(笑)

なんでFFのボスってこんなに強くなっちゃったのかなぁ。
FFシリーズの召喚獣バトルで嫌だったのはFF10のアニマかなぁ。

見た目が好きじゃないけど攻撃も好きじゃない。
ペインという攻撃があって食らうと即死効果があってキツかった。

話がずれたが前回のオーディン戦よりはマシそうな感じがする。
とりあえず開幕前にバリアスニークを使って自分を強化しておく。
あとは戦うだけ。
しいて言えばヴァニラは回復メインでやらせないと追いつかない。
できればポーションと医術の心得は持っていた方がいいかもしれない。
僕の場合、ポーションが底尽きていたのでキツかった。

まとめると回復さえ間に合わせておけば何とかなる(笑)
(もっといい方法があることは言うまでもない)

この召喚獣バトルのあとのイベントがまた・・・・ね。
けっこう、ショッキングだったね。
そこでこうなるんかい!みたいな・・・ね。
あんまりネタバレすると面白くないので言わないけど。



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FF13【PC版】 7章のガトリングガンは鬼





あと数時間もするとゴールデンウィークも終了となる・・・。
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振り返ってみるとなんだかんだFF13をやって過ごして終わってしまった。
オーディン戦を攻略していたら次第に面白くなったのだ。

僕がFF13に出した評価は間違えていたのかもしれない。
評価を下すのが早すぎたということだ。
このゲームのシステムを理解して遊ぶには時間がかかるのだ。
難解なストーリー、システム、キャラクターをすぐに理解するのは難しい。

どういう所が面白く感じたか?

■不意打ちさせた戦闘をかけると奇襲攻撃になり敵をブレイクさせやすい。
例えば、敵が後ろを向いている時に近づいて攻撃をさせると奇襲攻撃になる。
ただし、敵は音にも反応するから忍び足で近づく必要がある。

奇襲攻撃は敵が団体だと超気持ちいいのだ。
開幕速攻でクエイクをかけると大抵の敵はブレイクする。
そこへ範囲系の魔法(~ラ系、~ガ系)をかけると普段は面倒だった大群もバッタバタ死ぬ。

■オプティマによる戦略的駆け引き
第七章この敵のガトリングガンは脅威だ。
なぜに脅威かというとガトリングガンを使われると何十ヒットもなり場合によっては死ぬ。
僕は何度か死んだけれど、これはオプティマをうまく使うことによって防げられた。

方法1 快速機ファルケが単体の場合
開幕でディフェンダー+サポートにしてスノウに盾になってもらいホープに強化魔法をかけてもらう。
一通り終わったら通常戦闘のオプティマに戻して戦う。
戦っていくとガトリングガンの文字が表示される。
表示するとすぐに発動されるワケじゃなく数十秒の猶予があるみたいだ。
すかさずオプティマをディフェンダー+キュアにさせる。
そうするとスノウが盾になって攻撃を受けるが上乗せするようにホープが回復してくれるから結果として死なない。

このディフェンダー+サポートは念のためで使わなくても倒せられる。

方法2 快速機ファルケが雑魚と一緒の場合
何はともあれ雑魚から倒す。
次第にガトリングガンを発動するからオプティマをディフェンダー+キュアにする。
攻撃がやんで体力が回復したらディフェンダー+サポートにして強化魔法をかける。
あとは繰り返して戦うだけだ。

参考動画があるのでもしつまづいているならば参考にしてほしい。


■ホープとスノウの関係
第7章になるとホープとスノウの関係が急接近する。
まぁスノウの無責任な発言もどうかと思うけどホープのイジイジした性格もなぁ・・。
「男だったらブツブツいってないでバシッといっチャイナよ!」
と思うんだけどそれがホープの性格なんだろうね。
今後、どう転ぶかが楽しみ。

多分、最後までやるだろうけどその時に評価を書き換えたいと思う。



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FF13【PC版】 オーディン戦 その3





今日は朝からFF13のステータス上げ。
3時間ぐらいやっていた。
その甲斐もあってやっと倒せられた。

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僕がやったことは・・・前提として
■現時点でクリスタリウムを成長させる。
■オーディン戦の前にバリアスニークをかけておく。

オーディン戦では
オーディンはライトニングかホープかどちらかを集中攻撃するから
ホープを攻撃している時はライトニングにオーディンを攻撃させる。
するとホープが死ぬからオーディンの攻撃ターゲットがライトニングに回ってくる。

すかさずフェニックスの尾でホープを生き返らせてオプティマをアサルト+キュアに切り替える。
するとライトニングの体力を回復できるので今はそれで持ちこたえる。
オーディンがある程度、攻撃をし終えるとホープへ攻撃をするようになる。
その時にバスター&キュアにしてオーディンがホープを倒すまでガシガシ攻撃する。

ホープが倒れるとライトニングに攻撃が回ってくる.
すかさずフェニックスの尾で生き返らせてオプティマをアサルト+キュアに切り替える。
これを繰り返していけば次第にゲージが満タンになってドライブモードに入ることが出来る。
もちろん、他にもいい方法はあるはずだからあくまで参考にしてほしい。

今回のステータス上げをしながら分かったことがある。
敵に対して奇襲攻撃をかけるとCPがいつもよりちょっとだけ多くもらえるんだね。
このゲームのCP集めは効率が悪い。
効率が悪いならば効率が良くなる方法を考えるしかない。
ただ奇襲攻撃をかけるって難しいんだよねぇ(スニークを使えば楽だけど)

しっかしFF13のオーディン・・・カッコいいなぁ(笑)


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FF13【PC版】 オーディン戦 その2





前回のオーディン戦について僕は致命的なミスを犯していた。
多分、笑ってしまうだろうけれど笑わないで聞いてほしい。
それは自分たちがヘッポコパーティだったということだ。
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こんなヘッポコじゃオーディンに挑んでも即死しておかしくないよね。

どうしてこうなったかというと僕はFF13のスタートからキャラクターの強化をしていないからだ。
つまり、ダンジョンでも敵と戦うにしても出会った敵としか戦わなかった。
だって、敵がまた沸くとは思わなかったんだもん。
どうりで雑魚キャラにさえ簡単にやられてしまったわけだ。

ということで今まで来た道を戻ってみると敵が湧いているじゃないですかっ!
早速、敵に戦いを挑むけどメッチャ強い。
ヘタクソとかもはやそんな問題ではなく一撃がホント強い。
ミスるとすぐ死ねそう(笑)

とりあえず自分を強化してからオーディンに再挑戦するだね~。



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FF13【PC版】 オーディン戦 回復が追い付かない(泣)





今日は二日酔い。
昨日、ビールを湯水の如く飲んでたら頭が痛い。
そういう時に「二度と酒は飲まん!」と思うけれどまた飲んでしまうんだよなぁ。

ところでFF13を改めてやってみた。
あれほど
「こんなゲームにゃ付き合ってらんねー!」
言ってたんだけどやっぱり期待している気持ちがある。

今は第四章で序盤といえばまだ序盤なのでまだ評価を下すには早いかなと思った。
だからもう少し長い目でこのゲームと付き合っていこうかなと。
やっていけば評価が変わるかもしれないしね。

ということで今回は召喚獣バトルにブチ当たった。
召喚獣はオーディン、必殺技は斬鉄剣。
FF13-od.jpg

歴代のFFでは確率によっては一撃死させる効果がある。
FF13では戦闘に勝てばその召喚獣の力を得るシステムになっている。
ただし、開幕同時に死の宣告をされてしまう。
つまり、一定時間内に倒さないと問答無用で自分の負けになる。

1戦目、速攻で倒される。
ホントに速攻(笑)
ライブラでもしてみようと思ったら死んでた。

2戦目、やっぱり速攻で倒される。
どうやらオーディンの使うサンダーが痛いみたいだ。
ということなのでライトニングとホープに雷の腕輪を装備させる。

3戦目、それでも速攻で倒される。
確かにオーディンが唱えるサンダーの軽減はされているけれど回復が追い付かない。
なのでライトニングをアタッカー、ホープをヒーラーにして

4戦目
オーディンの多段ヒット攻撃が強すぎてそれでも回復が追い付かない(泣)
どうなってんねん!

多分、レベルがどうこうじゃなくてオプティマや武器の改造が間に合ってないんじゃないかなぁ。
そういう所に原因がありそう。
また時間があるときにオーディン戦をやっていく。



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FF13【PC版】 敵同士で仲間割れ??





FF13の戦闘について面白いことができたので書いていく。
今までのFFではバックアッタック、先制攻撃、敵からの先制攻撃などがあったが
今回のFF13では敵同士の仲間割れという要素が加わった。
この状態で戦闘に入るとプレイヤーは仲間割れをしているAもしくはBを攻撃することになる。

例えばAの攻撃力や防御力が高い場合は敵Bと加勢してAを倒せば効率がいい。
(上の画像では左にいる人造人間みたいな敵が防御力が高い)

そりゃそうだ、攻撃するユニットが多ければ多いほど自分に有利。
ただし、逆に敵Bを倒してしまった場合は自分にとって不利になる。
(上の画像では右にいる犬みたいな敵が防御力が低い)

なぜなら、敵Bを倒したことによってそれだけ攻撃するユニットが少なくなったから
1ターンで与えられる攻撃量が減るからだ。
そうすると自分たちで戦闘をしていかなければならないから長い戦闘をすることになる。

僕は最初、FF13の戦闘はボタン連打ゲーといったがそうではないようだ。
訂正!
このゲームは戦闘にかなり凝っていて戦況をみながらやらないとツライ。
ツラいけど戦略を立ててプレイするのが好きな人はこのゲームはオススメできる。
一本道なところもあるけれど、完全につまらないということはないだろう。





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FF13【PC版】 召喚獣バトル シヴァ編





今日はFF13の召喚獣バトル【シヴァ】だ。

ファルシに取り残されたスノウの腕のルシの烙印から召喚獣をよびだした。
スノウの召喚獣はシヴァ。

ここでチュートリアルが表示される。
このチュートリアル機能いいねぇ。
説明書を読まずにプレイする僕には打ってつけだ。
(一応、pdfファイルで説明書はあるが・・)

●召喚獣を仲間につけるには闘って勝たなければいけない。
●スノウにはあらかじめ死の宣告をされていて制限時間以内に倒さなければならない。
●攻撃をしていくと特殊なゲージが貯まっていき満タンになったら勝ち。
●ただし、攻撃をするだけでは勝てない。
●攻撃以外にもゲージを貯める方法がある。
●シヴァとは攻撃を防ぐロールで戦うと有効だ。

どういうこと?攻撃しないとゲージが貯まらない。
だけど、攻撃だけが能じゃない。
ロール?なんじゃそりゃ。

とりあえず闘ってみる。
あいーん撃沈(汗)

そうかシヴァ姉さんがATBチャージしている時に無防備になるからその時に攻撃すればいいか!

再戦!
あいーん撃沈(涙)

どうすりゃいいんだ?

攻撃を防ぐロールっていうことは防御すればいいってこと?
だけどコマンドには闘うとかしかないし防御なんて見当たらない。
そもそもロールって何?
何を思ったのかオプティマを選択するボタンを押してみたら
アタッカー、ディフェンダーというコマンドがあった。

これのことかなぁ、とりあえず攻撃を防げって言っているからディフェンダーでぽちっとな。
お~コマンドに「ライズガード」が表示された。
そうか!ロールっていうのはそのキャラクターの役割のことを言っていたのか!
今まではアタッカーだったから攻撃をするコマンドしかなかったのね。
ではここでは「ライズガード」をやらずに「挑発」をやってみようかな。

スノウが「オラオラ、こっちに来いや!ハゲチャビン!」などと喚いている。
すると、召喚獣のゲージが貯まっているじゃないか!
ということで満タンになったところでXボタンを押して終了~。

ということで今回のFFの召喚獣バトルは召喚獣によって撃退できる条件があるようだ。
その条件を理解していないと倒せない。
いろいろ試して倒してみるのもこのゲームの醍醐味でなかろうか。

ところでシヴァって二人だったっけ?
なんかシリーズをおうごとに召喚獣のカッコよさが低くなってきてるような気がする。
このシヴァを仲間につけるとバイクに変身するのだが・・・。

なんじゃこりゃ、カッ飛びすぎだぜ(笑)
多分、過去のFFからやっている人はイメージ崩壊するんじゃないかなぁこれは。

僕が好きなシヴァはFF10だね。
最後の指パッチンで敵がクラッシュするのはカッコイイ。







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プロフィール

にゃんた

Author:にゃんた
1978年生まれのゲームジャンキー
8歳の時にファミコンに出会いゲームにドップリとハマる。
今ではレトロゲームとPCゲームにハマりすぎて自分が何のゲームをやっているのか分からない状態(笑)

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