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XMEN VS STREET FIGHTER 【神ゲー判定】

こんばんわ、にゃんたです。
今日は僕の中でフェイヴァリットなゲームを紹介しよう。

その名もX-MEN VS STREET FIGHTER!

このゲームは斬新だったねぇ。


当時はすでにKing Of Fighters94があったけれど僕は好きじゃなかった。
なぜかというと自分が好きなようにキャラクターを選べなかったからだ。
龍虎チームならリョウ、ロバート、オヤジの固定メンバーしか使えない。

そうなると、例えば自分がロバート使いだとすれば他のリョウ、ロバートの扱いを覚えなきゃなんない。
これが面倒でやらなかった。
確かKing Of Fighters95から自由に選べるようになったと思うけれど・・・。

話を戻して・・・。
2対2のチームバトルでエリアルレイブによる空中コンボ。
ド派手なスーパーコンボの演出やラスボスのデカキャラはすごかったね。

チェーンコンボ→スーパーコンボは快感だった。
しかもエリアルレイブでもチェーンコンボが有効でチェーンコンボ→真空波動拳の繋ぎができた。

このラスボスが脅威なんだよ。

戦っていくと腕をドリルに変形させてプレイヤーに突き刺してくるんだ。
防御していてもガリガリと体力を削っていってしまう。
ずっと防御していると半分くらい削っちゃうんだよ。

これを防ぐには防御しながら攻撃を弾き飛ばす防御法があるんだよね。
名前は忘れたけれど、それで防ぐしかない。
ゲーセンでやっていた時はこの方法を知らなかったからずっと防御してたよ。
この防御法を知ったのはサターン版を買って説明書をマジマジと読んだときだった。

このVSシリーズは今でも続いていて
■MARVEL VS STREET FIGHTER
■MARVEL VS CAPCOM
■CAPCOM VS SNK
■SNK VS CAPCOM
がある。

だけど僕はXMAN VS STREET FIGHTERが一番、好きかな。
だって以降のシリーズはなんかゴチャゴチャしちゃってやりにくいんだもん。



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ディグダグ2【神ゲー判定】

こんにちわ、にゃんたです。
最近はなんか無性にレトロゲーや古めのゲームにハマっている。
この前やったのがディグダグ2。

↑プレイしている人、ヤバイッくらい上手だな(汗)

ディグダグシリーズはゲームの中で名作中の名作。
僕はどちらかというと2の方が好きかな。

内容は孤島でドリルで亀裂を入れて敵を沈めてしまおうというゲーム。
リアルで考えると鬼のようなゲームですな。

このゲーム、よく考えてプレイすると一撃ですべての敵を倒せるステージがある。
そのステージをプレイするときは快感だね~。
10匹ぐらい敵が一気に島と共に沈めてしまえるからね。
攻撃方法はドリルのほかに1にあったポンプで膨らませて倒す方法がある。

ただし!このゲームをやったことがある人は一度はやったことがあるだろう

自殺!

に注意しなければならない。

今でもどちらが崩れるかっていうのが分からないんだよね。

その救済処置で主人公が崖っぷちで「おっとっと」をやるんだ。
僕、バカだからさ~海側に十字キーを入れてたから毎回、落ちてんの(笑)
これは逆に陸側に十字キーを入れないと落ちちゃうんだよね。
まぁ~なにはともあれディグダグ2は面白いゲームなんだ。

このころのナムコのゲームは黄金期だったから遊びまくったね。
今も遊びまくっているんだけどさ。
ドラゴンバスター、パックランド、ギャラガ、ゼビウスなどなど。
どれをとってもピカイチの作品。

現代のゲームも確かに楽しいけれどこういう単純明快なレトロゲームもやっぱり楽しい。
あなたもたまにはレトロゲームのことを思い出してあげてください(笑)


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ドンキーコング ファミコン版【神ゲー判定】

こんにちわ、にゃんたです。
今日はファミリーコンピュータ発売と一緒に発売されたドンキーコングのレビューだ。

このゲームは今やっても名作だし楽しめると思う。

このゲームに出てくるのはマリオ、ドンキーコング、マリオの彼女?だ。
マリオは障害物をかわしながらステージの上にいるマリオの彼女のところまで行く。
障害物はドンキーコングが上から転がしてくるタルやスプリング、他に火の玉がある。
マリオは障害物に対してジャンプをしてかわすことしかできない。
ただし、ステージに用意されているハンマーを使うと一定時間タルや火の玉に攻撃ができる。

ゲームは3面構成でエンドレスで周回する。
周回するたびにタルの数や速さが変化していく。

このゲームのキモはなんといっても障害物との駆け引きだろう。
たとえば、一面。
通常のルートならばタルは端から端にすすんでいくだろう。
そうであるならあマリオは梯子を使って進んでいけばいい。
ただし、タルは梯子を下って来ることがある。
だから、進み方が駆け引きになってくるんだ。

何週もしている場合、タルが多く流れてくるから通路に立っていることはできない。
だから梯子につかまりながらタルが流れていくのを待つ。
だけど、タルがもしかしたら自分がつかまっている梯子に下りてくるかもしれない。
そのハラハラ感がたまらない(笑)

火の玉はタルより行動範囲が広くて梯子を上ったり下りたりすることができる。
一面ではタルと火の玉が出てくるから、よく間を見ながらやらないとすぐ死ぬ。

まとめ
当時としてはよくできたゲームだと思う。
レトロゲームのアクションのジャンルとしては名作級じゃないかな。
そのあとに発売された任天堂のスパルタンXも名作だけどね


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スーパードンキーコング【神ゲー判定】

こんにちわ、にゃんたです。
今回はスーパードンキーコングをレビューしよう。

さて、任天堂といえばなんだろう?
ポケモン、マリオ、ゼルダなど上がってくるだろう。
ノンノンノン・・・ドンキーコングを忘れちゃいかん!

僕が初めてファミコンのソフトをプレイしたのがドンキーコング3。
これは面白かったねぇ。
まだ小学生ながらも20周ぐらいはした。
ドンキーコング1~3は今やっても名作だったと思う。

しかし・・・その後のマリオの快進撃によってドンキーコングが姿を薄めてしまったんだ。
ファミコン発売時にドンキーコングとドンキーコングJRが発売された。
スーパーファミコン発売時にはスーパーマリオワールド。
その後の発売されたハードでも発売時にドンキーコングシリーズが発売されることはなかった。

ただし!僕は言う!
ドンキーコングはマリオよりも最高だと!
(ファミコン版とスーパーファミコン版しかやったことがないけど)

そこでだ!
話が逸れたが今回のスーパードンキーコングはアクションゲーム好きな人は是非、プレイしてほしい。

マリオにはなかったアクションゲームの楽しさがここに詰まっている。
まぁ・・マリオより十倍ぐらい難しいのが欠点だ。
難しいけれどハマってリトライをするのは間違いない。

例えばマインカートコースター

僕の場合、このステージをクリアするのに2時間くらいかかった。
ジャンプするタイミングが絶妙だし、進んでいくとスピードが上がっていくからタイミングが最初よりもシビアになる。

タルステージも面白い。

この動画はスーパードンキーコング2のものだけど1にもこういうステージがある。
見ていると簡単そうに見えるけれどメッチャ難しい。
タルの中に入るとタルが自動的に方向を変えるから自分が行きたい方向になった時タイミングよく押さないとトゲに当たったり穴に落ちたりする。

スーパードンキーコングシリーズで推しておきたいのはグラフィック!
当時のスーパーファミコンのグラフィックにしては最高峰といわれている。
ゲームキューブに匹敵するぐらいのグラフィックだったと思う。

ほかにもすばらしい点があるんだけどただ言えるのは・・・。
マリオよりも面白いってことだ。(まぁ面白さを実感するのは人それぞれだけど)
もうちょっと任天堂さんもドンキーコングを推してくれたらいいんだけどなぁ・・。


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脳を鍛える大人のDSトレーニング【神ゲー判定】

こんにちわ、にゃんたです。

今日は脳を鍛える大人のDSトレーニングのレビューだ。
このゲーム?が発売されたのは2005年。
ちょうど、DS本体を作れど作れど売れまくっていたころのソフトだ。
DS liteの時だったかな~。

今はDSの売れ行きも落ち着いたのかなぁ。
デパートとかいくと子供がDSをやっているところはよく見る。
だけどPSPまたはVitaをやっている子供ってなかなか見ないよね。
やっぱ携帯ゲーム機といえばDSなのかな。

話が脱線したけれど・・・
そのころに運よくDSを手に入れた友達がやらせてくれたソフトがこのソフトだった。
このソフトをプレイして実際に脳が活性化するかどうかは分からないけれど僕は好き。

このソフトには脳を鍛えるトレーニングが収録されている。

■計算20(100)
■名作音読
■瞬間記憶
■文字数え
■人数数え
■三角暗算
■時間計測
■音声計算

この中で僕的にキツイものが名作音読、人数数え、音声計算だ。
名作音読は画面に文章が出てきて音読するというもの。


これ実際にやってみるとメッチャ噛むんだわ。
よく芸人とかが噛むっていうけどその気持ちがよくわかる。
この名作音読、現代仮名遣いになっていない部分もあるので余計にそれが難しい。
続けていくとアタマがプスプス音を立ててくるのは間違いない。

人数数え

動画は脳トレのものじゃないけれど説明のために使用した。
こういう感じのトレーニングなんだよね。

最初はゆっくり数人が家に入って数人が家に出ていく。
そこで何人か当てる。
それが終盤には神速で家に大勢入って家に出ていくようになる。
最初の2問ぐらいだったら何とかなるけれど終盤はマジでキツイ。
続けていくとアタマがクラッシュするに間違いない。

音声計算
説明する動画がないっ!

簡単に言うと四則計算を自分の声で回答するものだ。
僕がやるとねぇありえないくらいほんと噛むのよ。
頭の中で答えは分かっているんだ。
だけどそれを口に出すのがまた難しいんだよ。

プレイしていくと頭に負荷がかかっているのを実感できる。
いい感じに刺激を受けているんだろうな。

僕にとって難問は口を使う問題は厳しいかなぁ(笑)
DSを持っているならば一度はやってみてほしいゲームだね。

とはいえ、中古でもうまくいけば100円も出さずに買えるぐらいになっている。
安いけれどその分、楽しく脳が活性化できるからかなりお得だろう。



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スプラッターハウス ナムコ最初で最後のホラーゲーム

こんばんわ、にゃんたです。
あなたは日本ではじめてホラーゲームが誕生したのは何か知っていますか?
バイオハザード?サイレントヒル?トワイライトシンドローム?
どれも違う!

僕が知っている限り最初に出たのはスプラッターハウスだろう。
スプラッターハウスはナムコが1988年にアーケード版でリリースしたゲームだ。
あのナムコがだよ?
当時はファミスタやさんまの名探偵を出していたあのナムコがだ。

僕がこのゲームと出会ったのはファミコン版だ。
ファミコン版が発売される前からスプラッターハウスの噂を聞いてたから楽しみにしていたんだ。
それがなにこの移植は(泣)

これにはガッカリしたよ。
オリジナルと全然違うじゃん!

多分、当時はファミコンブームで多くの子供がファミコンをやっていた。
だから、残虐性を前面に出せなかったんだろうね。
まぁファミコンのスペックでアーケード版を再現できなかったってのもあるだろうけどさ。

その1年後にPCエンジン版が発売。
そうだよ、これだよ僕が望んでいたスプラッターハウスは!

PCエンジンといえどアーケード版の完全移植ではないけれどそれに近い出来だと思う。
ファミコン版とは天と地の差だ。

ゲーム内容はファミコン版もPCエンジン版も変わらない。
横スクロールアクションだ。
当時、映画13日の金曜日が流行っていたのでその流れか主人公はジェイソンのマスクを付けている。
以後、続編も出ているけれど終始、素顔を見せることはない。
主人公は銃や木材でモンスターと戦っていく。
主に素手で戦うことが多いかなぁ。
一応、銃や木材、ナタも出てくるんだけど何より主人公の格闘が強すぎる(笑)
下手に武器を使うより絶対に素手で進んだ方が強いよ。

とまぁナムコの最初で最後?のスプラッターハウス。
あなたも機会があったら遊んでみてはいかがでしょう??


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スプリンターセル カオスセオリー ステルス好きはプレイシロ!

このゲームとの出会い
僕は元々、メタルギアソリッドみたいなゲームが好きだ。
だけどXbox360ユーザーだったからメタルギアシリーズは発売されず(今は発売されている?)
何かステルスゲームがやりたいなぁと思ってた。

その時にカオスセオリーではなく二重スパイを買ったんだけどしっくり来なかった。
それから5年ぐらいたって自分でPCを組んで買ったのがカオスセオリーだ。

このゲームのスゴイところ
ゲームのテーマは光と影と音だ。
敵は主人公の行動の音に反応する。
とはいってもすべての音に反応するのではない。


主人公が出す音はゲージで大きいか低いかが表示される。
※動画では画面右下の2番目のゲージ
このゲージが大きく振れると敵に見つかるし小さいとやり過ごすことができる。
特に走ったりすると足音がするから見つかりやすい。
だから、どういう場面で走って忍び足で移動するかを考えないとダメ。

攻撃するときも安易にピストルを使うと銃声で敵が集まってくる事態になる。
主人公はメタルギア同様に軟弱なので敵から攻撃されると大抵はゲームオーバーになる。
逆に口笛を吹いて敵を自分へ引き寄せている間に自分が先へ進む戦略もありだ。

初代のスプリンターセルは
「お前の聴力はどんだけいいんだ?」
っていうぐらいの鬼反応するので難しい。
その分カオスセオリーの場合はそれが少し緩くなった感じで初代で挫折した人もやりやすい作りになっていると思う。

光と影
敵は当然、人間だから影にあるものは認識が出来ない。
※動画では画面右下のゲージの一番上。

だから敵が多く配置されている場所でも影から影へ移動すれば問題はない。
つまり闇から闇へ忍び足で進んでいけばいいということだ。
この「闇から闇へ」というのはスプリンターセルのコンセプトでシリーズを通して引き継がれている。

2005年に発売されたものだけどグラフィックがいい。
今でも十分、通用するレベルだ。
近年、シェーダー3.0に対応したそうでグラフィックがキレイになっている。

ただし、全編英語なのでPC版をプレイするならばウィキを見ながらやるといい。
http://www10.atwiki.jp/splintercell/pages/24.html
ローカライズされたものをやりたい場合はPS2、Xboxでやってみよう(もしかしたらダウンロード販売しているかも)

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ダブルドラゴン ネオン【神ゲー判定】

こんにちわ、にゃんたです。
今日はダブルドラゴン ネオンの紹介だ。


ダブルドラゴンといえば熱血硬派くにおくんに次ぐテクノスジャパンの代表作品。
wikipediaを読むとダブルドラゴンはくにおくんシリーズの正当後継作として作られたのね。

僕はどちらかといえば、くにおくんシリーズよりもダブルドラゴンシリーズが好きだ。
くにおくんシリーズも勿論おもしろいよ。
面白いんだけどシリーズを重ねるごとにマンネリしてしまったのが残念。
その点、ダブルドラゴンシリーズはうまく纏まっていたと思う。

今回のダブルドラゴン ネオンはテクノスジャパンは関わっていない。
開発したのは海外の会社だ。
だからといってダブルドラゴンのエッセンスが無いわけじゃない。
プレイしていくと
「あ~テクノスジャパンが今もあるんだったらこういうことをやるだろうな」
という場面がチラホラ見られる。

ストーリーは初代ダブルドラゴンと同じように主人公の彼女マリアンが何者かにさらわれたので助けに行く話だ。
20150628-1.jpg

あるときは町で大暴れして・・・またある時は宇宙で大暴れする(笑)。
ステージ2でいきなり宇宙へ行っちゃうからビックリ。
このバカバカしさがテクノスなんだよ(笑)

ファミコン版だとパンチとキック、肘鉄、竜巻旋風脚?が攻撃手段だったけれど
ダブルドラゴンネオンではファイアーボールや真空竜巻旋風脚?やショルダータックルなどの必殺技がある。
しかも空中に浮いた敵を追撃できるので楽しい。

そして忘れちゃいけないのが武器だ。
ファミコン版では岩やムチ、ナイフが武器として登場した。

ダブルドラゴンネオンではマジックハンドや扇子、手裏剣が登場する。
マジックハンドで攻撃する姿を見てみるとホント笑える。
こんなんで敵にダメージを与えられるのかな(笑)
宅八郎みたいだぜ。

敵のアクションも健在だ。
ステージ3では上手くやらないと宇宙空間に放り出されるハメになるし
ステージ4だとヘリコプターのプロペラに巻き込まれてしまう。
20150628-2.jpg

ヘリコプターが逆さまになって上から下へ下降して攻撃してきたり・・・
20150628-3.jpg

そしてある時は暗闇での戦闘もある。
20150628-4.jpg

これは自分にとって不利でもあるし有利でもあるんだ。
有利っていうのはたとえば敵をつかんだ時に宇宙空間に投げ込むこともできる。
こういう点を見るとテクノスジャパンのエッセンスを感じないかな?
このバカらしさというかなんというか・・・
ちょうど・・ダウンタウン熱血行進曲みたいな感じがする(笑)

最後に歴代の敵キャラも登場する。

アボボ
20150628-5.jpg

リンダ
20150628-6.jpg

他にもいたような気がするけれど忘れてしまった・・・。

ということで過去にダブルドラゴンをやっていた人ならば違和感なく楽しめると思う。
いい意味でパワーアップしたな!って感じがするね。
このゲームはXbox360とPS3とPC(steam)でダウンロード販売中だ。
店頭では売っていないので注意してほしい。


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スペースハリアー2 【神ゲー判定】

スペースハリアー2 神ゲー判定
こんにちわ、にゃんたです。
久しぶりの神ゲー判定のゲームだ。
その神ゲーの名前はスペースハリアー2。

このゲームとの出会いは僕が小学生高学年のころかな。
メガドライブが発売された。
当時は漫画、孔雀王にハマっていてメガドライブで孔雀王のゲームが発売されたんだ。
小学生だった僕はお年玉とお小遣いを駆使して本体と孔雀王2を買った。
その時にお金が余ったから買ったのがスペースハリアー2だ。
プレイしてみると面白かったねぇ。

そして現代。
今回、Steamサマーセールを機会にスペースハリアー2を買ってみた。
やっぱり面白いね。
さすがに25年ぐらいぶりなので腕が落ちて難しいけど面白さは変わらない。

このゲームの特徴はなんといっても高速スクロールだろう。
敵ばかりに集中をして攻撃をしていると近づいてくる柱と激突してしまう。
だから敵の出現パターンをマスターして早めに倒すか、最初から相手にしないでよけるか選択しなければならない。
とはいっても敵を避けてばかりでも避けることに集中してしまって柱と激突してしまう可能性もなきしもあらず。

そして、敵キャラとしてドムが登場している。
敵の正式名称は分からないけれどこれは誰が見てもドムでしょう(笑)
上の動画の5:30~のステージに出てくる敵キャラに注目

当時はガンオタ(ガンダムオタク)だったから
「ドムと戦える!」なんて思って熱くなっていたのを覚えている。
多分、当時は現代ほど著作権にうるさくなかったからセガがちょこっと拝借しちゃったのかな(笑)

なにはともあれこのゲームは僕のゲーム人生からは外せない一本だ。
もし機会があればプレイしてみてほしい。

※話が脱線するがスペースハリアーと聞くとどうしても思い出してしまうゲームがある。
それはスクウェアの黒歴史のゲーム・・・
とびだせ大作戦だ。


なんかスペースハリアーに似ているんだよね。
当時はクソゲーだろうが良ゲーだろうが出せば売れる時代だったからパクったのかもしれないね。
どっちが先か知らないけれど。

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オブリビオン【PC版】 レビュー

オブリビオン
ジャンルアクションRPG
対応機種Windows, Xbox 360, PS3
発売元Bethesda Softworks
発売日2006年3月20日(アメリカ)
売上本数世界で660万本
僕的評価神ゲー++


このゲームとの出会いは?
オブリビオンを買ったのは5年ぐらい前だ。
その頃、僕はFF11オンライン中毒だった。
またFF11オンラインを復帰してもいいけれど体も壊したくない。
だからオフラインで似たようなゲームがないか探してみた。
そうしたらXbox360で似たようなソフトを発見した。
それがオブリビオンだった。

やってみた感じ

むしろFF11よりも出来はいいしグラフィックがキレイだ。
世界観が同じファンタジーだから違和感もない。
一人MMOをやっているような感じだ。
ただ洋ゲーなので洋ゲー独特のキャラクター描写に慣れるのに時間がかかったけれど・・。

画期的だったのがファストトラベルという機能だ。
一度、行った場所は以後、マップから選択して瞬時に移動をすることが出来る。
大抵のゲームは船や乗り物に乗って移動するけれどオブリビオンではそんなことをする必要はない。
だから、テンポよくプレイがができるんだ。

クエストがよくできていてメインストーリーをそっちのけにして今もプレイしている。
メインクエストそれだけをやっていれば大体10時間もあれば終わる内容だと言われている。
クエストはどんな内容があるかというと人から依頼されるクエストやギルドから依頼されるクエスト、
人を殺してくる暗殺クエストなどがある。

とくに人を殺してくる暗殺クエストは面白いしオススメだ。
ただし、序盤で人を殺しまくると自分の評価が下がるので序盤からはやらないほうがいい。
ちなみにゲームの重要人物を殺すと復活しないのでクエストによってはクリアが出来なくなるので注意だ。

オブリビオンはダンジョンのクエストが多い。
ダンジョンは工夫がされていて松明がないと(もしくは周りを照らす魔法)周囲が見えない。
逆に周囲を照らすとその光で敵に見つかったりする。
よく考えて進まないと敵に返り討ちされるので気を付けて進まなければならない。
またワナも豊富で進んでいくと天井から岩が落ちてきたり壁から吹き矢が飛んできたりする。

オブリビオンのレベルアップは特殊だ。
主人公にはメジャースキルとマイナースキルがある。
つまり得意分野と不得意分野だ。
このメジャースキルを10上げるとレベルが1つ上がる。
ただし一度、寝ないと上がらない。
マイナースキルをいくらあげてもレベルアップはしない。

魔法を上げるならば常時、魔法を唱えていればスキルが上がるし
軽業(ジャンプ能力)を上げたいならば常時、ジャンプをしていればいい。
これが面倒だったなぁ。
レベルを1上げるために移動する時に毎回毎回、ジャンプしているのも大変だ。
このゲームがオンラインだったら多分、みんな怪しい行動をしているぜ?
みんな意味不明なところでジャンプしてたり魔法を売ってたり(笑)

こういう面倒なシステムがあることによってオブリビオンよりもスカイリムの方が面白いと言われている。
確かにレベルアップのシステムが悪いってのは分かるなぁ。
実際、メンドクサイもん。

Windows8 64bit版でもインストール可能で遊ぶことができる。
動作環境は導入するModによって変わってくる。
Modを入れないならばそんなに高性能なPCは必要ない。
詳しくはこのページを読んでほしい。

ちなみにオブリビオンはPS3とXbox360に移植されている。
Xbox360版はHDDにインストールしないとロードが長い。
PS3も調査したらロード時間が長いらしい。
コンシューマ版をやる場合はその点を注意した方がいいかも。
PC版は性能にもよるけれどコンシューマ版の3倍くらい早い。


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テーマ : PCゲー
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プロフィール

にゃんた

Author:にゃんた
1978年生まれのゲームジャンキー
8歳の時にファミコンに出会いゲームにドップリとハマる。
今ではレトロゲームとPCゲームにハマりすぎて自分が何のゲームをやっているのか分からない状態(笑)

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