バトルフィールド3が無料配布







なんとEA originでバトルフィールド3が6月4日まで無料配布しています!

定価3000円が今ならば無料!

僕のCeleronじゃ動かないかも知れないけどゲットしない理由はありません!

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今の超お得な無料配布ゲーム!





今日は超お得な情報です!

なんと!EA Originでゾンビプラネットが無料配信されています。

通常価格500円ですが5月29日までは無料になります。
無題

動作環境は
無題1


EA Originはこういう無料キャンペーンを時々やっていますので

今は買うゲームがなくても会員登録するだけでも得です。

なぜなら無料でゲームが手に入るのですから・・・(´∀`)

僕が知っている範囲だとバトルフィールド1924とDead Spaceが無料の時がありました。

さてプラント VS ゾンビーはどんなゲームかというと植物を植えてゾンビの大群から家を守る、タワーディフェンスゲーム(防衛ゲーム)ですね。

動画で見るとこんな感じ。



【僕はまだやっていないのでごめんなさい(ノД`)・゜・。】

雰囲気は伝わったと思います。

「動画なんかじゃわかんねぇーぞゴラァ!」

というあなた!

フラッシュ版がありましたので実際にやってみてください。

プラントVSゾンビ

プラントVSゾンビ


【PCでプレイしてね!】

気に入ったら是非、製品版を無料で手に入れて製品版をやってみてくださいね(´∀`)



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テーマ : PCゲー
ジャンル : ゲーム

Crash Time2





CrashTime2
機種PS/PC
発売元RTL Enterprises
僕的評価良ゲー

2014-05-18_00002.jpg


このゲームはドイツのゲームで自分が刑事になってカーチェイスするゲームです。
一応、CrashTimeと言っているぐらいなので自分が壁に激突とかするとタイヤが外れたりサイドから激突されるとドアがベッコンベッコンになったりします。
リアル性は高いです。
ちなみにタイヤが外れると直進とバックしか出来ません^^;


また爆弾を載せたリモコンカーを操り犯人の車の下に潜り込ませ爆破なんていうクエストもあります。
2014-05-18_00008.jpg

なんといってもスピード感が半端なく渋滞の二車線道路の真ん中を120キロで爆走するのが気持ちいい( ̄▽ ̄)
爆走中、対向車に激突すると対向車が爆破しますからね。
なんともクレイジーです。


2014-05-18_00004.jpg

言葉では伝わりにくいので動画でどうぞ(´・ω・`)



しかし残念ながら日本語化には出来ません。
ですが・・・やっていくうちに分かるようになりますから大丈夫です。
グラフィックは古くもなく新しくもなく違和感なく出来るでしょう。
こういうクレイジーなゲームって日本にはないですよねぇ・・。

僕が海外ゲームにハマった要因は「Need for speed most wonted」というゲームでした。
どういうゲームかというとプレイヤーが指名手配されてパトカーに追われまくるゲームです。
道が一本道でなく脇道があってあらゆる道を駆使して逃げます。

このゲームを知ったのが2007年だったかなぁ。
「スゲェ!」思いましたね!
このゲームがなんで日本で流行らないのか理解できない!

このゲームは5まで出ていてスチームでは2と3のみ配信しています。
2はセールで100円で買えました(^_^)☆
次はもっと踏み込んでこのゲームの良さをお伝えします。



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日本のゲームダウンロード販売サイトの実態





日本のゲームを取り扱ったダウンロード販売サイトもあるのかと探してみたらありました^^;
その名もMagino Driveです。

ウェブサイト

この販売サイトはSteamを見本に作成したそうですがオススメしません。

まだ配信数が少ないのと

金額が高いの一言に尽きるでしょう!

この販売サイトを使うぐらいなら中古ソフト販売店を探してパッケージソフトを購入した方がいいです。

この販売サイトで購入できるイース オリジンの価格は3800円です。

僕が中古ソフトショップで購入した金額は480円です。

ボッタクリじゃねぇーか!

他にも日本ファルコムのゲームは3800円で販売してますが・・・

中古ショップで3800円払えば全部集める事も可能でしょう^^;

しかも日本ファルコムの場合、パッケージ版だと初回限定版が安く購入できて

なおかつオマケがついてくるのでパッケージ版を買った方が断然お得です。

僕が持っているザナドゥ ネクストの場合、
パッケージ版だとPCエンジン版の「風の伝説 ザナドゥⅠ Ⅱ」をPCで遊べる仕様にしたディスク付です。

しかもですよザナドゥネクストの設定資料集付です。

ここであなたに問いたい^^;

ダウンロード版を高額金額を払ってゲーム単体を買うのとパッケージ版を安く購入してしかもオマケが付くならどっちを選びますか?

答えは分かりますよね。

もう10年前のゲームを3800円ってナメてるとしか言いようないです。

これが実態です。

日本のダウンロード販売サイトは中古でパッケージ版を買った方がずっと安く済むのに高い金額で買わせます。

ゲームっていうのは多くの人にプレイをしてもらってナンボの世界なのに・・・。

プレイステーションでも初期のプレイステーションのソフトなんか1本600円で販売しているから手を出しやすいわけじゃないですか。

wiiでも安く販売していますよね。

MaginoDriveはこういう意味でオススメは出来ません。

他にもDMM.comがありますがパッケージソフトを購入した方が安いですね。

他にはEGGプロジェクトというダウンロード販売しているサイトがあります。

この販売サイトはレトロゲームをPCで出来るようにしたゲームを販売しています。

価格も手を出しやすい価格で500円のものが多いです。



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SteamとOrginの支払い方法





Steamでアカウントを作れましたか?

Steamのゲーム購入ではクレジットカードが必要になります。

このブログを読んでいる人で事情があってクレジットカードを作れない人もいると思います。

僕もね、事情があってクレジットカードを持っていません。

だけどSteamを使っています。

どうやって使っているのかというとデビットカードを発行してクレジットカードの代わりに使っています。

このデビットカードというのは何ぞや?

というとクレジットカードの場合、カードの借り入れ残高に応じて買い物をすることが出来ますよね。

デビットカードはカードに入金した金額の範囲に応じて利用することが出来ます。

このデビットカードは日本の銀行で発行してもらうことができます。

発行は15歳以上であれば誰でも発行できクレジットカードの様に審査もありません。

ですから高校生でも決済をすることが可能です。

EA originの場合も同様にデビットカードを使うことができ、コンビニ決済も可能です。

ですので、クレジットカードを持っていないから利用することが出来ないということはありませんので安心して使ってください。

※ついでにいうとデビットカードは一枚は発行しておいたほうがいいです。

なぜなら、インターネットの電子コンテンツも購入できるしリアルの買い物でもデビットカードで支払うことができるからです。

前にも書いた様に入金金額の範囲でしか利用できませんから
クレジットカードの様に購入しすぎて支払い困難になることもありません。

デビットカードを発行してくれる銀行は
http://www.visa.co.jp/personal/cards/visadebit.shtml
のページの下に発行銀行が書かれていますのでお好きな銀行を選んで作成してみてください。



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Steamアカウントを作ろう!





パソコンを用意できたら次にする事はEA Origin とSteamのアカウントを作りましょう。

Steam
ウェブサイト
Steam

EA origin
ウェブサイト
ORIGIN

スチームのアカウント作成方法について詳細に書かれているブログがありましたのでこちらを参照してください。
http://www.gameonchi.me/article/279996283.html

なぜ、この二つのアカウントを作らなければいけないか?

パッケージソフトを買うとどっちにしろSteamかEA originをインストールさせられます。

強制です^^;

今はゲームの不正コピーを防ぐためにゲーム本体のプロダクトキーとアカウントを関連づけるようになりました。

だから、コンシューマー機のように飽きたから中古ソフトの売買や複製は出来ません。

SteamやEA originというのはセキュリティセンターと考えていいでしょう。

今のゲームの大部分はインターネット認証をしなければゲームが出来ないようになっています。

2000年近辺ではプロダクトキーをインストールする前に打ち込めばゲームが出来たけれど今はそうもいかない。

なぜならディスクをコピーして同じプロダクトキーを打ち込めば複製が出来てしまうから。

そのためにインターネットでアカウントとプロダクトキーを関連づけるのです。

同じアカウントは存在しませんからね。

話はそれますがなにやら巷には「鍵屋」というものがあるそうです。

この鍵屋というのゲームパッケージを大量に購入しプロダクトキーのみを販売する業者だそうです。

このキーをStramで関連づけてプレイするみたいです。

ただし問題があってキーが正規のものか判断ができないためSteam側で

「こんなキーは使えんよ」

と言ってはじかれる事もあるそうです。

そういう詐欺的な業者も中にもあるので注意です。

ただ・・・僕の考えだとSteamを通すのは嫌なんですね。

なぜならSteamが閉鎖した場合やアカウントを抹消された場合、今まで買ったゲームも出来なくなりますから。

そのために・・・今のゲームは大部分がSteamと関連づけられているのでダメですがSteamを通さずにプレイできるパッケージ版を買うことをオススメします。

2006年ぐらいまでに発売されたゲームはまだインターネット認証がなかったので認証といってもインストール前にプロダクトキーを打つだけでした。

このパッケージ版を購入しておく事によって万一なことがあってもインストールできますので・・・。

ただし、このパッケージ版も在庫が少なくなっているような感じですので早目に購入した方がいい。

これはパブリッシャーがインターネット認証にシフトしているためでしょう。

ポイントは古いゲームであるほどオンライン認証はありません。

他にもSecuRomというセキュリティディスクもありますが、これはまた今度にしますね。



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PCゲームのデメリット





これまでPCゲームのいいところを紹介してきました。

だけど、なんでもそうだけどメリットだらけでもないのです^^;

コンシューマー機はソフトをコンシューマー機で必ず動くように作ってあるけれどPCゲームはそうではなく動作環境というものが決まっていて動作環境に当てはまらないPCは動きません。

動いても動作がカックカクでストレスがたまります^^;

「じゃあどんなPCがええねん!」

って言いたくなりますよね?

これは自分がどんなゲームをやりたいかで決まるでしょう。

一昔前のゲームをやりたいのにハイエンドスペックで自作したらお金の無駄ですし最新のゲームをやりたいのにミドルエンドのスペックじゃ合わないですよね。

僕は一昔前にFF11が出た頃どうしてもやりたくて今持っているパソコンではスペック不足だったんですね。

ちなみにFF11の動作スペックは

http://www.playonline.com/ff11/envi/win/win04_1.html?pageID=win

ここで注目してほしいのは

最低環境
NVIDIA GeForce / ATI Radeon9000以上シリーズチップ搭載のグラフィックカードVRAM32MB以上
※DirectX 8.1と100%互換性のあるドライバーソフトウェアが必要です。


で当時、VAIO LXでビデオカードチップがのったPCを持ってました。

確かNVIDIA GeForce 2 Go VRAM16MBだったと思います。

最低環境も満たしてないわけです。

これでやってみたらまぁ~カックカクですよ(ノД`)・゜・。

エリアに自分しかいないならばまだしもエリアにプレイヤーが集中するもんならカックカクもいいところ
下手すれば5秒ぐらいフリーズします。

挙句の果てに他のプレイヤーから「お前、選択が遅い!」って言われます。

Youtubeで低スペックPCでカックカクな動画がありましたので参考にしてください。



こんな感じです。


僕のパソコンでCeleronを選んだのはメインでやるのが五年ぐらい前のゲームで
最新のゲームに興味がなかったからなんです。

昔のゲームだからCeleronで十分なんです。

自分にあったパソコンを作るのが面倒って人はコンシューマー機でゲームをやった方がいいです。

2.jpg

↑愛用のドリキャスw

なぜならコンシューマー機なら最適化されているのだから動作環境なんて考えなくていいのですから。

どうしてもパソコンでゲームをしたい場合、パーツ交換をすればいいですけどキリがないし資金ももちません。

だから、PCゲームに向いている人は自分がやりたいゲームのレベルが分かって自作できる人でしょう。

最初からハイエンドスペックで作ってしまえばいいんですけどね^^;






テーマ : PCゲー
ジャンル : ゲーム

どうやってゲームを操作するの??





はい、ソフトとPCが用意できたら次は何を用意するか?

コントローラーですね。

PCゲームでは市販のコントローラーではなくキーボード操作も可能です。

最初はとっつきにくいと思いますが慣れるとそうでもありません。

キーボード操作向きというのはRPGやFPS、TPSでしょう。

アクションゲームや格闘ゲームには向きません。


なので用途によって使い分けるのもいいかもしれません。

で、話を元に戻しますね。

PC用のゲームコントローラはどこに売っているかというと大手家電用品店に売っています。

もしくはアマゾンでも売っています

が!

市販のゲームコントローラーを買うことをお勧めしません。

なぜなら、すぐにボタンがベッコベコになって使い物にならないからです。

すぐにというのは極端かもしれませんが耐久性はコンシューマー機よりも弱いです。

この記事を読んでいる読者さんならばこう思ったことはありませんか?

「あ~PCゲームをプレステのコントローラーでプレイできたらなぁ」と。


そうです!

プレステのコントローラーをPCにつなげるケーブルが売っています。

こういうヤツです。

20140512_004718.jpg

メーカーのリンクも載せておきますね。
http://www2.elecom.co.jp/peripheral/gamepad/jc-ps101u/

僕が買ったヤツはアマゾンで700円で売っていました。

これは超便利です。

ゆくゆくプレステのエミュレーターを使う人は買っておいて損はないでしょう。

あとXbox360の有線コントローラーもPCに繋げられます。

一番いい方法は・・・

まずアマゾンでこのケーブルを買います。

プレステのコントローラーは中古で十分なのでハードオフで調達しましょう。

安いので300円で売っています。

ケーブルとあわせて1000円ですみます。

コントローラが壊れたらまたハードオフから調達してくればいいのです。

これをね、PC専用のゲームコントローラーを毎回調達していたらお金の無駄です。

安いPC専用のゲームコントローラーでも700円・・・高くて2000円はしますからね。

それだったら耐久性の強いコンシューマーのコントローラーでプレイした方が絶対に幸せになれます。






テーマ : PCゲー
ジャンル : ゲーム

どんなパソコンでゲームをすればいいの?





価格の次はゲームをやるためのパソコンを用意しなければなりません。

「俺のパソコンはソニーのVAIOで20万円もしたんだから最近のゲームでも動くっしょ!」

はい、間違いなく動きません!

なぜならば

①今、主流の一体型デスクトップのCPUはモバイル版です。

つまり、ノートパソコン用のCPUが入っているのです。

なぜ、ノートパソコン用のCPUが入っているのかというと省スペース化するためにノートパソコン用のCPUを使っているのです。

いくらi7という最高のCPUを使っていても同じデスクトップ版のi7 CPUでは何割か性能が違います。

無理に動かそうとするならば発熱によりパソコンを壊す可能性が出てきます。

またPCでゲームをやるためのに必要なグラフィックボードをさすことさえできないモデルもあります。

②ノートパソコンでも無理?

一体型PCと同じく厳しいでしょう。

一体型PCやノートパソコンにはGPU(3Dゲームをするために必要なチップ)が内蔵しているものもありますが機能が乏しく故障の恐れもあります。

また、ゲーム用ノートパソコンも販売されていますが鬼のように高価です。

僕も一回、購入しましたが3年で壊れました。

「じゃあ~どうすんねん!」って話ですが簡単です。

自分でデスクトップパソコンを作ればいいのです。

「え~自分で作るのって難しくないの?」

って声が聞こえてきそうですが・・・プラモデルを作るよりも簡単です。

難しい・・・というのは思い込みです。

自作するためのHPも充実してますし本屋にいけば詳しい組み立て方法が書いてある本が500円で売ってます。

しかも安く、自分だけのパソコンを作る事ができるのです。

僕が作ったパソコンは

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CPU Celeron G540
MEM 8G
HDD 1TB
VGA GTX650
で4万円で作れました。

このスペックでPS3 またはXbox360レベルのゲームは出来ます。

ポイントはグラフィックボードとCPUですね。

僕の場合、自作一発目だったのでCPUは安めのものを選んで作りましたが

十分、間に合います。

PCでゲームをやることを視野にいれている人は絶対に自作PCを選んでください。

そうしないと後悔することが目に見えてます。

高い金を出して買ったメーカー製のPCでゲームをやろうと思ったら拡張性ゼロで
『ちっくしょー!』と何度、思ったことか。

BTOもいいですけど一発目は自作してPCの構成を覚えましょう。

そうすれば自分でパーツ交換なりメンテナンスが出来るようになりますから。






テーマ : PCゲー
ジャンル : ゲーム

PCゲームは安い!





前回ではPCゲームのいいところ、互換性についてでした。

今回は価格についてです。

現在のPCゲームの価格は最も安いのです。

なぜかというと

①輸入ソフトが安い。

20140511_213346.jpg


たとえばこの4本組のソフトの価格はいくらだと思いますか?

コンシューマー機だと・・・同じ物はないですが4000円します。

僕が買ったソフトは1000円です。

②スチームというダウンロード販売サイトで買うと安い。

たとえば・・・最新のトゥームレイダーですが、日本語は入っていないけれどセールで500円でした。

これをコンシューマー機で買うと

安くて4000円・・・中古で安くても2000円です。

③市販されていたゲームが無料配布というケースもあります。

前にEAというゲームメーカーが今まで市販されていたソフトを期間限定で無料配布していました。

スチームも年末にLeft 4 dead 2を期間限定で無料配布しました。

日本では中々ないケースですよね。

ここで問題が出てきました。

輸入ソフトを買ったら日本語じゃ出来なくね?


という疑問です。

インストールする際、OSの言語を判断して日本語でインストールしてくれるソフトもありますが、全てではありません。

大抵のソフトはインストールしたらバリバリで英語です。

何を言っているのかサッパリ分かりません。

ロールプレイングゲームなんて買った日にはインストールして10分もすれば電源を切りたくなるでしょう。

ここで!僕みたいに英語をみたら寿命が縮むような人の為に有志の方がゲームを日本語化してくれるファイルを作ってくれています。

もちろん全てのゲームではないけれど有名どころのゲームは日本語化ファイルを配布しているものがあります。

ただし・・・それでも日本語化していないソフトがあります。

さっきのHitmanのソフトは日本語化が出来ませんが僕はやっています。

そもそも、そのゲームがどういうゲームか知っていればやっていく内に分かるようになってきます。

やり方もありがたい事にチュートリアルが充実していますし。

もしも、ストーリーを知りたいのならば有名なゲームならばWikiがあってストーリーが掲載していますので気になるのであれば目を通すといいでしょう。

それだけで十分です。

ぶっちゃけレースゲームやアクションゲームなんてストーリーを知らなくても十分に楽しめるのです。

ただし、ロールプレイングゲームで日本語化ファイルがないソフトの購入はオススメしません。

このように言語の壁をクリアすると実に安く買えるという事が分かるでしょう。






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プロフィール

にゃんた

Author:にゃんた
1978年生まれのゲームジャンキー
8歳の時にファミコンに出会いゲームにドップリとハマる。
今ではレトロゲームとPCゲームにハマりすぎて自分が何のゲームをやっているのか分からない状態(笑)

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